右手がどうも冷えます。
両手でキーボードを打っている時はそんなに気にならないのですが、右手をずっとマウスに置いているととても冷たくなっています。熱が取られているのでしょうか。夏はひんやりして冷たくて気持ち良い~とか思わなかったのですが。
とりあえず、身体の温かい部分に押しつけて温めたりしていますが、びっくりするほど冷たくなっています。手が冷たいと上手く動かなくてキーボートも打ち難いので、手袋でもして保温しようかと思うのですが、それもまた打ち難そうです。どうしたものか。
さて今日はお休みだったのですが、朝から冷たい雨がしとしと降っていたので一切外出せず、一日借りてきたビデオを見ていました。
今週の木曜日に待望のゲームソフトの続編「サモンナイト4」が、土曜日に「Wii」が発売される為、それ以降はゲーム一色の日々となりそうなので、今のうちに矢島健一さんの出演作品をしっかり見ておこうというわけです。
見た作品が増えていくと、思わぬところで「あ!これがあの作品のモトネタだったのか~!Σ(◯o◎;)」とか「これとあれって似てるなぁ・・・でもこっちの作品の方が先だから、この頃からこういう役の演技の仕方というか型みたいなのは固まっていたわけか」とか「一連の動きだけで、姿が完全に映っていなくても矢島さんだと分かるなぁ~( ^-^)」とか、いろいろと思うことが多くておもしろいです。
特に、他の作品で似たような設定の役をされていたりすると、「あのときはこんな感じだったけど・・・」と、それを頭に思い浮かべつつ見たりします。共通の出演者がいたりするともっとおもしろいです。
そうそう、12月24日(日)にWOWOWのドラマW枠で「神様からひと言」という作品が放送されるのですが、予告動画を見る限り、どうも矢島さんはお客様相談室にクレームをつけてくる人の役みたいです。そしてその対応にあたるのが陣内孝則さんなのですが、この構図、どこかで見た覚えがあります。そう、「カバチタレ!」と似ています。「カバチタレ!」では、矢島さん演じるコンビに客が「俺の5万返せ!」とクレームをつけてくるのですが、それを法律上無理だと説明して言い負かして追い返すのが行政書士役の陣内さんなのです。今回の陣内さんは食品会社のお客様相談室に所属する社員なのですが、関係性だけ見ると似ています。今回も矢島さんはむちゃくちゃなクレームをつけてそうですし、叫んでいるシーンがある(予告編しか見ていないので確かではありませんが)のも似ています。
ちなみに「カバチタレ!」は2001年の作品なので5年前ということになります。5年経ってどういうふうに変化しているのか、またどこは変化していないのか、その点を注目して見てみるのもおもしろいかもな~と思いました。うちで映ればの話ですがミ(ノ;_ _)ノ=3 たぶんノンスクランブルじゃないと思うのでリアルタイムでは見れなさそうですが、ドラマWはDVD化されること多いので、駄目ならそれで見るつもりです。
他にも、矢島さんは私が調べた限りでは刑事役が一番多いのですが、30代・40代・50代と年を経るごとにどう演じ方が変わっていくのかとか、階級ごとにどう演じ分けられているのかとか、ある程度出演作品を見終わったら比較してみたいです。
って、なんか変なところにばかり着目して見ているような気もしますが、まぁこんなヤツがひとりくらいいてもいいでしょう<(; ^ ー^)
さて、明日も仕事前に見て行こうっと。・・・感想も2時間こねくり回した挙句書けてないしなσ(^_^;)
ところで、ひっさしぶりにアクセス解析の「検索フレーズ/ワード」を見たのですが、上位20個がほぼ「暴大」と「サモンナイト4」関連でびっくりしました。
あんなほぼ合格不可能な試験に関心を持っている人がこんなにいるとは・・・。鬼ゲー好きな方って日本にもけっこういるのですね。本当にむちゃくちゃですもん、あの試験。「合格したぞ!」という方がもしいらっしゃいましたら、何かコメント付けていって頂けると嬉しいです。尊敬します。
「サモンナイト4」は、タイトル以外にもキャラクター名を入れて検索している物が多く、そのキャラ名にd(>_< )Good!!となりました。イオス君とかスバル君とかパナシェ君とか、正式には登場が発表されていない、シリーズの過去の出演キャラなのです。あの一枚絵に描かれているアノ姿を見て、ヽ(´▽`)ノイオス君~♪と思ったのは私だけではないという事です、嬉しいなぁ。やっぱり登場するのでしょうか?正式発表されているだけでも2人、怪しいのが一人(シャオメイって絶対メイメイさんでしょ。時空転移で力を使いすぎて縮んだ?)います。もし当たっていると良いなぁと今から楽しみです。特にスバル君は、最初はただのわんぱく・いたずらっ子かと思っていましたが、ストーリーが進むにつれて芯の強い部分が見えてきて、、「母様(かあさま)を守りたいんだ!もう父様(とうさま)のお墓の前で泣いている母様を見たくないんだ。」と、親想いな一面が見えてきて、仲間加入イベントでの「オレだって戦える!」ことを証明すべく倒されても倒されても起き上がって立ち向かうその姿に目頭が熱くなりました。イオス君は最初主人公側と敵対し何度も戦闘になるのですが、彼には彼なりのゆずれない理由がちゃんとあって、それを知ったときはまた彼を好きになりましたし・・・。両者とも加入時期が遅すぎて、無限回廊等で育て上げれば一軍使用は可能ですが、エンディングを見ようと思うならよっぽど序盤から計算して夜会話をこなさないと無理なキャラです。実際私も失敗していますし(;= =)..(←浮気厳禁!)。今作はわりと早い時期に加入してくれると良いなぁと思います、後半でも今作は落としますけど♪
最後までありがとうございました。
でわ、おやすみなさい~ ̄ー ̄)ノ)))))))) ブンブン
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