こちら山口県は、台風の影響で風がだんだん強くなり時折雨が降りますが、そんなことはおかまいなしで、ゲームの話をしたいと思います。
(ブログの右下に「バンプレスト」へのリンクを貼っていますので、左クリックで新しいウィンドウを開き、「サモンナイト4」へ移動、公式サイトを見ながら読んでいただくと分かりやすいかと思います)
前回の続きから
<キャラクター>
敵対勢力?
レンドラー
声優は石塚運昇さん。竜の子を手に入れるべく、主人公たちの前に立ちふさがります。
特徴は何と言っても「邪魔でしかないだろう」という鎧の肩の角です。腕が動かし難いだけだと思うのですが、何か利点でもあるのでしょうか。戦場に飾りは要らないと思いますが・・・あれで突っ込んでくるとか?←クワガタムシか!
絶対、使用武器は大剣、防具は重装、スキル・絶対攻撃とか持っていそうで、派手なエフェクトの、魔法使い系キャラなら一撃死しそうな威力の特殊攻撃技を使ってきそうです。
しかし真の敵ではなく、あくまで中盤までの倒されキャラ、中ボスといった扱いでしょうか。
義に厚いようなので、進め方次第では後半仲間になってくれるかもしれません。なっても使わないような気がしますが(ゴメン、あんまり好みじゃないです・笑)。
「2」の黒騎士的立場でしょうか。
宿場町トレイユの住人
リシェル
声優は松岡由貴さん。主人公の幼馴染みです。
チャームポイントは、やる気のないキュートなうさぎです。帽子には3つも並んでいるし、何気なくベルトにもついています。全部微妙に姿が違って可愛いです!
この格好から、幻獣界・メイトルパの術を扱うのかと思いましたが(※1)、機界・ロレイラルの術を操るようです。機界の術は威力が高いものが多いので、即戦力になりそうです。召喚師ということで、使用武器は杖、防具はローブとなりそうです。
ルシアン
声優は小林沙苗さん。リシェルの弟。金の派閥の召喚師の息子として生まれるが、召喚師の才能に恵まれず、剣士として強くなろうとしています。
ボイスを聞くと、どうも姉の世話にいつも追われているようです(笑)。
イラストから、使用武器は剣、防具は軽装みたいです。
重々しいガントレットをつけ小盾を持っていますが、服装は鎧ではなく軽装、重そうな肘当てをしているくせにひざはノーガードと、非常にアンバランスな印象です。形から入るタイプなのでしょうか。
チャームポイントは、頭の上の空き缶・・・ではなくて、え~と何というのでしょうか、一昔前の飛行機乗りがしているようなゴーグルです。あのゴーグル、戦闘中にする意味があるのでしょうか?逆光の時とか?目くらまし封じ用?あれで敵の暗闇攻撃とか効いたら怒るぞ。
ポムニット
声優は後藤邑子さん。リシェル・ルシアンに仕えるメイド。2人が(主にリシェルだと思いますが)ちっとも言う事を聞いてくれなくて日々苦労しているようです。
チャームポイントは、普通のメイドなら頭に白のカチューシャですが、ポムニットは白地の日よけ帽子みたいなのをしていて、赤のリボンであごのところでとめていること、でしょうか。田舎風でもあり、おっとり見え、また新鮮なデザインでなかなか良いです。
彼女は直接戦闘には参加しないようです。バトルシステムのところで書きますが、後方支援キャラのようです。
ミント
声優は高野直子さん。町外れで異世界の植物の研究をしており、主人公の営む宿屋に野菜を卸している。幻獣界の術を使う、青の派閥の召喚師。
グリーンを基調とした服を身に纏い、同色のストッキング?と靴を履いている。上に白衣を羽織っているのは、研究者という理由だけでなく、傷ついた召喚獣の治療も行うという、医療者としての一面も表しているのだろうか。
わざわざ公式サイトの人物説明に“きれいなお姉さん”と書かれているだけのことはある人物です。主な特徴、おっとり。
今までのシリーズに出てきた幻獣界の全キャラ使用可召喚獣では、回復系はセイレーヌ一体しかいませんでしたが、ミント限定装備可あるいは使用可召喚獣がいるのでしょうか?
召喚師なので、使用武器は杖、防具はローブ、回復系でしょう。
ミントの護衛獣
オヤカタ
ミントの畑の見張り番を勤める頼もしい存在です。
種類でいえば「テテ」、幻獣界の召喚獣の中で最低ランクの、一番呼びやすい種類にあたります。しかし、このオヤカタはそんじょそこらのテテとは違う!なにせ立派なひげが生えていて、風格があります(笑)。召喚ユニットとはいえ、レベルは50まで上げられるし、意外とバカには出来ないかも、です。
腕を組み、への字に口元を曲げている姿が可愛いです。
ちなみに、護衛獣はアイテムを装備できません。
グラッド
声優は高橋広樹さん。帝国軍人で、主人公の住む宿場町トレイユの駐在さんとして、町の治安を守っている。面倒見がよく子供にも好かれ、町の人からも親しまれている、まさに頼れるお兄さん的存在です。
腰に剣をさしているので、使用武器は剣、防具は・・・クラスチェンジによっては重装もいけるか?といった軽鎧を着ています。初期メンバーの重要な物理攻撃キャラとなりそうです。
・・・って、これだけ?
いや、まだ発売日まで3ヶ月以上あるし、情報公開の規制もあるでしょうが、少なすぎます~。
「3」では、自動的に仲間になるキャラ11人(※2)、条件加入キャラ7人、敵勢力やストーリーに絡むが戦闘メンバーには参加しないキャラが10人以上なので、まだ半分も紹介されていません。
う~奥にうっすら見えるサイト壁紙には、いろんなキャラが見えます。いかにも怪しげなひげのじいさんと3人娘、赤髪で眼鏡の槍使い、浮んでいるのは霊界・サプレスの天使?なんか三味線ロックなあんちゃんとか、眼鏡っ娘+魔法少女+縦巻きロールというキャラの立ちまくったのもいます・・・。あと、中央よりにいる「来るならこい」の手のポーズをしている少し耳のとんがった人とか、原住民っぽい赤い格好の弓を構えた女の子とか、気になるキャラがいっぱいです。
早く詳細が知りたいです。(「・・)ウーム...
<ゲームシステム>
システム概要
どうやら今までのシリーズから大きく変更した点はないようです。
主人公以外フルボイス、キャラの表情もより豊かに、ポーズの種類も増えたようで、今からプレイが楽しみです。
夜会話も健在で、今回もまたどのキャラENDをめざそうか、悩むことになりそうです。時間的に全部聞くのは実質無理なのが残念です。(といいつつ、「3」では4人分見ていますが)
アドベンチャーパート
まだ準備中です。
今までのシリーズから考えると、まずは町で情報収集&お買い物、ちょっと町から出てフリーバトルで経験値稼ぎもしたるする、イベントが起こる場所・キャラには頭上に印が出るので安心☆なつくりになっていると思います。あと、今回はたぶん自分の家の宿屋でセーブとかシステム設定とか出来るようになっていると思います。
町のどこにどのキャラがいるのかも、ほとんどの場合キャラアイコンで示され、お店とかミニゲームとかも2回目以降は表示されると思うので、探しやすいと思います。
バトルパート
・視点の回転・ズームは、戦闘時キャラを操作するのにすごく助かります。これがないと、地形が邪魔で操作キャラや敵ユニットが見えなかったり、移動・攻撃範囲が分かり難くて困ります。“カーソルがスムーズに”ってことは、アナログコントローラー対応になったのかな?
・晴れているマップで雲が流れる演出があるようですが、ということは雨が降ったり雷が鳴ったりもするのでしょうか。また、雲の影かと思ったら突如上空から飛行物体が!!とか、あったらおもしろそうです。
・戦闘中でも会話が発生します。
今までも、戦闘の最初とか仲間の応援が到着した時に会話が発生することはありましたが、今回のように途中で発生するのは初めてではないでしょうか。となると、会話を発生させたかどうかが仲間加入条件にかかってくるキャラもいそうです。たぶん近寄ったら発生するのでしょうが、どの戦闘でどのキャラ同士でおこるのか、う゛~~発生条件の見極めが難しそうです。私は、攻略記事を見ない(予定)の1週目プレイでは、間違いなく2ケタ見逃しをすることでしょう(苦笑)。
・戦闘中、イベントによって地形が変化し、新たなマップが登場し、敵または味方が出現することがあります。
今までは、敵・味方の出現はありましたが、マップ自体の変化はありませんでした。敵があと1体だからといって気を抜いていたら、新たなマップが出現、そこには敵がワンサカ、しかもその位置にはMPの尽きた生存がクリア条件にかかっている魔法系キャラ1体が孤立状態・・・Σ( ̄□ ̄|||)という状況もありえます。油断できません・・・。「獅子は兎を仕留めるのにも全力を尽くす」状態でやれということでしょうか。ああ、1週目プレイが怖いです。
・マップ上の宝箱を開けると、サモナイト石のスロットが回転し、揃った絵柄によってサモナイト石やボーナスでお金がもらえます。
え~と、目押し苦手なので、ストレスが溜まりそうです(笑)。すっごい集中して「ハァッ!!」って押してもズレます。動体視力も反射神経もないです(;= =)。「3」のメイメイさんのルーレットなんて、ロードの嵐ですよ?開けるのやめようかなぁ~。
・障害物に「盾」「誘爆」が追加されました。
「盾」は、前からの攻撃は通しませんが、後ろからの攻撃は通すという厄介な代物です。こっちが上手く使えればいいのですが、敵の向きが逆になることはめったにないので、壊して進むのがいいようです。ようは力押しか。
「誘爆」は、爆発物が隣り合っている時、片方を攻撃し爆発させると文字通り誘爆します。例えば、爆薬のつまった樽が隣り合っていて、敵はその上から攻撃してきている、敵が上に乗っていると通常樽は攻撃出来ないが、隣り合った樽を攻撃してしまえば、敵が乗っている樽も爆発し、敵もダメージを喰らう、といった調子です。
これは味方も注意しなければ敵からやられそうです。私は、うっかり忘れて最低1回は喰らってしまいそうです・・・。
・新規待機型として「ブロック」が追加されました。
この「ブロック」は、「反撃」と「回避」両方の利点をもつ、非常に優秀な待機型です。必ず発動するわけではありませんが、ぜひ習得させたいです。また、敵でこの待機型を持っているヤツは厄介なので、必ずステータスで確認する必要がありそうです。
・キャラ固有の必殺技!
今までも必殺技を持っているキャラはいましたが、たいていかっこいい技を使うのは敵ばかり・・・。しかし今作は、多くのキャラに用意されているようです。主人公と竜の子のコンビネーション攻撃は、竜の子が身体に似合わずでっかい炎(フレア?ブレス?)を吐き、頑張っている感じがします。技がかっこいいと、あまり威力が無くてもつい使いたくなるんですよね~。
・武器の持ち替え機能が追加されました。
しかも行動を消費しないのが嬉しいです。今までは使用可能武器が2種類あっても、攻撃力や射程などを考え、結局どちらか1つしか使えませんでしたが、今回は敵が遠くにいる時は銃で狙い撃ち、乱戦では味方が邪魔なので弓(※3)に持ち替える、また召喚師も、MPが切れたら物理攻撃力がある、あるいは射程の長い武器に持ち替える、などなど戦況に応じていろいろ策を練れそうです。
・防具に材質属性という概念が追加されました。
最初防具はノーマル属性ですが、加工することによって、弓に強いとか剣に強いとか、いろいろアレンジできるようです。しかし、プラス要素ばかりではなく、特定の攻撃に弱くなることもあるので、装備キャラの特徴やこの先の敵の動向を考える必要がありそうです。
例えば、飛び道具回避スキルを持っているのなら、わざわざ弓に強くする必要はないし、重装ならMDF(魔法防御力)が弱いので、魔法に強く加工したほうが良さそうです。
今回は本当に考えることがいっぱいありそうです。
・パーティ能力は前回もありましたね。1・2週目は集めるのが大変でした・・・。しかし、序盤は「安全宣言」でもあったほうがいいし、今回もあるかどうか分かりませんが、「幸運のおまじない」をつけているのといないのとでは大違いです(iдi)←苦労したクチ
また、「勇者の伝記」(※4)はもうすこし効果を上げてほしいです。
あと、前回もあったセットし間違い、し忘れ、今回も気をつけないと(笑)。フリーバトル用とイベントバトル用と、違うんですよね~。
・やりこみという名でプレイヤーを苦しめる、ブレイブクリアが今回も登場します。
確かに物語の進行にはなんら影響しません。勝ちたいのなら敵とのレベル差が5もあれば楽勝です。しかし、このブレイブクリア、前述のパーティ能力の中に、これの獲得回数が取得条件になっているものがあるのです・・・。「3」では22回のものがあり、「この戦闘でそんな事出来るか!!」とコントローラーを投げつけた覚えがあります ( -_-)ノ━бベシッ! ふ~~その戦闘は結局何回もやり直して何とかクリア出来ましたが、今回もか~。いいや、初回は無視ていこう・・・いや、初回に取ったほう2週目楽だし・・・でも1回目キツイぞ~。(~_~;)どうするべきか。
ミニゲーム
こちらもまだ準備中です。
ゲーム雑誌やサイトにチラッと載っている画面を見ると、「宿屋でのメニューオーダー」「薪割り」があるようです。これに、歴代作品に必ずあり、ソニーと結託してわざとコントローラーを壊そうとしているとしか思えない、極悪仕様の「魚釣り」はあるでしょう。
今回も、可愛い絵柄に似合わない、難易度の高い仕様なのでしょうか・・・。そこだけでいいので、簡単モードをつけてほしいです(苦笑)。
“本編に行き詰まったらミニゲームで一息いれたいよね”とありますが、私の場合逆です。バトルのほうが、敵をバッタバッタと倒せて爽快ですし、ストーリーも進めやすく、詰まったことはないです。ミニゲームのほうがよほどクリア出来ず詰まってストレス溜まります(笑)。毎回、『テストプレイしているのかな?アクションの苦手な人にもテストプレイに参加してもらったほうがいいのでは?私がどんくさいだけ?』と思います。どうなんでしょう、簡単ですか?
夜会話
こちらもまだ準備中です。
歴代作品から考えると、好感度を上げたければ、夜会話で必ず選ばないと駄目です。あっちにもこっちにもいい顔をしていては、好感度大エンドはむかえられません。話の流れで、このキャラのフォローをしたい、追いかけたほうがいいのでは?と思っても、想うキャラがいるのなら非情な心で無視します(~_~;)。冷たいようですが、特に後半仲間になるキャラは選択回数が少ないので、序盤から他のキャラを上げすぎないよう気を使わないといけません。ま、一度くらい狙っていたのと全然違うキャラエンドをむかえるというのもおもしろいかもしれませんが。でもたぶん、竜の子は好感度小・大で別エンドが用意されていると思うし、もしかしたら「2」のように番外編へのキーになっているかもしれないので、メインキャラ狙いなら浮気はしないほうがよさそうです。
<ムービー>
同じくこちらもまだ準備中です。
早く見たいのに~。
今回は主題歌とかエンディングテーマソングは誰なんでしょう?某ゲームのように、有名歌手を起用して大コケしないでほしいものです。(ちなみにですが、有名歌手を主題歌に起用したゲームって、売れている作品が少ないような気がするのですが・・・気のせいでしょうか?)
「フライト・プラン」(※5)のサイトに、CMが流れる番組が載っていたのですが、うちは田舎の為全て見られず、というか「何この番組?こんなの今やってるの?」というものが多かったです(iдi)。都会にお住まいの方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。
<ストーリー>
一番大事なものを忘れていました。
今回の舞台は帝国北端、つまり聖王国の南に位置します。主人公は“父親に剣術を叩き込まれた”とある為、歴代作品のように物理攻撃タイプか魔法攻撃タイプか選べないのでしょうか。どちらにしろ、帝国では召喚術は軍によって管理されている為、軍に所属していない主人公が使えるはずはありません。竜の子と一緒にいることで特殊能力に目覚めるのでしょうか?また、旅に出るのなら、宿屋をほっぽりだしていていいのでしょうか。この町を基点に話が展開するのでしょうか。
それから、行方不明の父親と主人公が見つけた竜の子、それを追って現れた謎の集団、また国境を接する聖王国も話に絡んできそうです。あと、青の派閥・金の派閥、そして忘れてはならないのが無色の派閥です。←悪いことには必ず絡んでます。
う~ん、「4」が歴代ストーリーの時間軸のどこに位置するのかも問題です。「3」の後なら話は早いのですが・・・「2」の前とも考えられるし~。一枚絵の右下に小さく描かれているキャラ、黒騎士とイオス君に見えなくもないんですよね~。あの術師、ヤード?
いくらでも考えていけるのですが、全体的に「2」っぽい展開になりそうかな?と思います。
一枚絵中央上の天使?召喚獣?は、「2」の豊穣の天使っぽいですし。リィンバウムを守る結界がまたしても破られようとしているのでしょうか。
あ゛~早くやりたいです。☆ヽ(~-~ )yウズウズ
最後まで長々と読んでいただき、ありがとうございました。
でわでわ~ ̄ー ̄)ノ)))))))) ブンブン
※1 幻獣界には、姿こそ違いますがうさぎタイプの召喚獣がいて、今までのシリーズにも登場しています。私が一番好きなのは、「2」に出てきた、可愛い顔してぼかすか敵を殴るヤツです。
※2 最初に生徒を4人の中から1人選択しなければいけません。そのプレイ中は選んだ一人しか登場しないので、キャラ自体は14人いますが、実際に使えるのは11人です。
※3 銃は手前に人(味方・敵どちらでも)や障害物があると、それを越えて攻撃出来ません。また下から上への攻撃がすごく制限されます。逆に弓は、銃に比べ攻撃力が劣るものの、人や物を越えて攻撃が可能で、下から上への攻撃もある程度出来ます。
※4 一度クリアすると手に入るパーティ能力です。1回クリアで1巻が手に入り、5回クリアで5巻まで手に入ります。例外として、番外編クリアのみカウントされません。クリアデータによって手に入るので、途中のデータからエンディングを複数見ても、1回しかカウントされません。ルート途中から分岐して複数エンドを見るのは、番外編以外を5回クリアしてからということになります。ズルするな、という開発者の気持ちでしょうか。大変なんですけど(;= =)ウウウ...ちなみに、1巻で経験値+20%、2巻で+40%、最終的に5巻で+100%、つまり倍となります。しかし、だいたい1プレイ時、経験値稼ぎに20時間はかかると思います。1巻で25%、2巻で50%くらいの大盤振舞いをしてほしいです。
※5 このゲームの制作メーカーです。パンプレスと同じ欄にリンクがありますので、よろしければご覧下さい。
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